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ハーブティーの正しい入れ方

ハーブティーを楽しんでいる人は多いと思います。ハーブティーのリラックス効果やデトックス効果を期待して飲んでいる人、単純にハーブティーの香りや味が好きで飲んでいる人…ハーブティーを楽しむ理由は様々ですが、どうせハーブティーを飲むなら美味しく飲みたいですよね。


何事にもそうですが、ハーブティーにも正しい入れ方というものがあります。別にそこまでしなくてもハーブティーを飲めればそれでいい、と言われたらそれまでですけど(笑)、ハーブティーを存分に楽しむためにも、やってみて損はないかと思います。


ハーブティーの正しい入れ方として、まずはティーポットとカップは温めておきます。日本茶と同じような要領ですよね。ティーポットにはカップ1杯に対しドライハーブ大匙1(フレッシュハーブなら2倍ぐらい)を入れます。


お湯は沸騰したてのものをティーポットへ注ぎます。その後、すぐにふたをして2,3分蒸らします。こうすることで、ハーブティーの香りや成分を逃がすことなく、ハーブティーを入れることができます。


まずカップを温めておくとか、沸騰したてのお湯とか、面倒くさい!と思う方もいらっしゃるかと思います…。でも、せっかくのハーブティーの効能や香り。100%楽しむのなら、ちょっとした手間がやはり必要なんですよね。


毎日とはいかなくても、時間があるときには是非、ハーブティーの正しい入れ方をお試しください。
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